【48】レス夫婦ですが、妊活はじめました。〜精液検査の説明〜

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【1】レス夫婦ですが、妊活はじめました。

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【47】レス夫婦ですが、妊活はじめました。

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第48話 精液検査の説明

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検査結果は、本人にしか伝えられないらしい

本人だけ、または本人が同席して夫婦では結果を聞くことはできますが、

奥さんだけが旦那さんの精液検査の結果を聞くことはできないみたいです。

本当は一緒に来なくても、精子を持って後日旦那が結果を聞きにいくでも

よかったのですが、早く結果が知りたかったので一緒に来てもらいました!

入れる谷間がない

精子は寒さに弱いらしく、人肌くらいに温めて持っていかないと検査結果が変わっちゃうかもしれないらしいです。

なので、カップを冬はもこもののポーチや、胸の谷間にはなんで持って行かないといけないらしく…

…挟む谷間が全くないのよ!!笑

胸がね…また板なもんで…泣

病院によっては、精液検査は自費になることも

まず、婦人科によって精液検査ができる所とできないところがあり、

出来ない場合は泌尿器科などで精液検査をするそうです。

私たちも最初は婦人科で検査ができるとは思わず、泌尿器科で検査しようかと話していました。

自費だと、5,000円くらいはするみたいです…(結構高いなぁ…)

すぐに休みをとってくれてありがたかった!

生理が来てからの検査ということになっていて、どうしても日が読めなかったので

旦那に日程を合わせてもらいました。

その後も、通院のたびに「俺も行こうか?」とか、どうしても仕事で行けない時は「1人で行かせてしまってごめんね」って言ってくれるので頑張れます!(それでも頑張れない時もある。笑)

次のお話はこちら

【49】レス夫婦ですが、妊活はじめました。

 







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